専業主婦 カードローン

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専業主婦【専用】カードローンで主人に内緒で借入できる

専業主婦が主人に内緒で借入する方法は一つしかありません!それは、

 

 

借入枠を小額に限定した専業主婦専用のカードローンに申込む


ということです。専業主婦は総量規制の関係で収入がないので消費者金融はほぼ全て申し込みが出来ません(調査して申込めるところは皆無でした)。

 

銀行のカードローンでは申込は出来るものの主人の(収入のある配偶者)の審査・職場への在籍確認と主人が申込んだのと同じ手続きが必要になってきますので主人に迷惑が掛かりますし内緒で借りるのは不可能になってきます。

 

以下の銀行カードローンなら借入枠限定の専業主婦専用借入枠がありますので専業主婦でも収入証明なしで申込が出来ますよ。

 

専業主婦の年末年始の資金の準備は以下で解決!

 

専業主婦専用借入枠のある銀行カードローン

※順位は当サイト申し込み件数の集計によります。集計期間(平成27年1月〜12月)

金利 年利 9.0%〜14.0%
限度額 10〜200万

専業主婦でも申込可能なネットバンクのじぶん銀行カードローン。聞き慣れないかもしれませんが携帯電話会社auのKDDI株式会社と三菱東京UFJ銀行で持ち株比率50%ずつで設立された銀行なので安心ですね。最短即日融資可能でじぶん銀行の口座を持っていなくても手持ちの口座に融資可能です。
専業主婦の借入枠は最高30万円なので収入証明も専業主婦はもちろん不要、月々の返済額も1,500円からと少額になっています。auユーザーのみメリット金利0.1%優遇があります。専業主婦の方の借り換え利用はないと思いますが、借り換え利用であれば金利1.9%〜12.5%に優遇されます。

金利 年利 2.4%〜17.5%
限度額 最高 800万円

専業主婦専用カードローン利息徹底比較

20万円を借りて元金5万円ずつ4ヶ月で返済した場合の利息を見てみましょう!

- 1ヶ月目の利息 2ヶ月目の利息 3ヶ月目の利息 4ヶ月目の利息 利息合計
みずほMy Wing およそ2,301円 およそ1,135円 およそ1,151円 およそ575円 およそ5,753円
じぶん銀行カードローン およそ2,877円 およそ2,158円 およそ1,438円 およそ719円 およそ7,192円
(au金利優遇の場合) (およそ2,860円) (およそ2,145円) (およそ1,430円) (およそ715円) (およそ7,151円)

上位4業者は似たり寄ったりですので、あとは口座を持っている・近くにATMがあるなどの利便性で決めてもいいかもしれません。ちなみにパートなどで安定収入があれば消費者金融のカードローンに申込めるのでそちらも同条件で利息を見てみましょう。

- 1ヶ月目の利息 2ヶ月目の利息 3ヶ月目の利息 4ヶ月目の利息 利息合計
プロミス なし
初回30日無利息サービス
およそ2,195円 およそ1,463円 およそ732円 およそ4,389円
アコム なし
最大30日金利0サービス
およそ2,219円 およそ1,479円 およそ740円 およそ4,438円
モビット およそ2,959円 およそ2,219円 およそ1,479円 およそ740円 およそ7,397円

無利息サービスが利息に大きく影響する事がわかります。パートで安定収入があれば下記で紹介している消費者金融が利息が少なくなりますし、即日融資の可能性も高いので次の項を読んでくださいね。

安定収入があれば主婦でも便利なカードローンに申込めますよ

パートなどで定期的収入があれば主婦でも便利なカードローンに申込めます。専業主婦専用カードローン利息徹底比較を見てもらえれば分かる通り『今回だけ』と言うのであれば無利息サービスのあるプロミス・アコムで借りた方が断然利息は少ないので選んだ方がいいです。

 

他にもスピード融資(平日14:00までに契約完了で即日振込可能、審査完了で最寄の自動契約機で即日カード発行も可能)と、今すぐ低金利で借りたい主婦の方にもピッタリなカードローンになります。


安定収入のある専業主婦であればこのカードローン

 

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミス

郵送物なし旦那に内緒で申込めるWEB完結も対応可能!
安定収入があればパートでも申込可能なプロミスではレディースキャッシングも用意されている主婦でも安心のカードローン。パートといえどメガバンク保証会社の審査能力でしっかり審査してくれるのも主婦にとってはありがたい。初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)で利息軽減して早期返済を目指せば低金利カードローンよりも利息が少なくて済みます。
即日融資サービスも万全で即日振込は平日14:00までに契約完了で即日振込可能、審査完了で最寄の自動契約機で即日カード発行も可能。月々の返済も1,000円〜とパート主にも返済可能な小額になっています。
※即日融資は時間により当日不可能な場合があります。

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円
アコム
三菱UFJフィナンシャルグループ

パートでも安定収入があればパートでも申込可能なアコムもメガバンク保証会社の審査能力でしっかり審査してくれるのも主婦にとってはありがたいカードローンです。もちろん最大30日金利ゼロサービスで利息軽減して早期返済を目指せば低金利カードローンよりも利息が少なくて済みますが、契約日の翌日から無利息期間が開始されるので今すぐ必要な方向けのサービスになっています。。
即日融資サービスももちろん即日振込は平日14:00までに契約完了で即日振込可能、審査完了で最寄のむじんくんで即日カード発行も可能となっています。

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円
モビット

主婦でも安定収入があれば申込可能なモビットもスピード融資可能なカードローンです。即日振込は平日14:50までに契約後に振込手続き完了で即日振込可能、審査完了で最寄のローン申込機で即日カード発行も可能となっています。
人気サービスのWEB完結パートの方は申込めませんので一般申し込みになります。無利息サービスもなしとなっています。
(※申込みの曜日・時間帯によって審査の取り扱いが翌日以降になる場合があります。)

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円

専業主婦がカードローンを申込むのに弊害となる総量規制とは?

総量規制は債務者を守る為に作られたが実際は・・・

総量規制とは貸金業法定められた規制の事で、個人向け貸付けが対象となる規制です。企業への貸付や個人向け保証(保証人)は対象とならないため、あくまでも個人が借りるお金の総量を規制する法律となります。総量規制で定められている規制は、

年収の三分の一を超える貸付を制限する(銀行からの借入を除く)

ものですから、年収が多ければそれだけ規制となる金額は高くなり、逆に年収が少なければ借りることが出来る金額も少なくなるといえます。

 

ですから専業主婦や年収の少ない方がどうしてもお金を借りなければいけない状態に陥ってしまった時に借りれないという事態に陥ってしまうのです。

総量規制は金融業者に対する法律なので行政処分の対象は業者

総量規制を超える貸付を行った場合、行政処分の対象となるため、営業停止などの金融業者には重い罰則が科せられることになります。

 

 

総量規制の範囲を超えて貸し出した場合罰せられるのは私達(金融業者)なのです・・・


借りた金額の総量を規制するため、複数の借り入れを行う場合にはそれらの合計が年収の三分の一までとなるため、こちらで三分の一まで、あちらで三分の一までといったような借り方は出来ず、全ての合計が年収の三分の一までに規制されることになります。

貸金業法で営業を行っていない銀行は総量規制対象外

総量規制には対象外となるものも存在しており、

 

 

貸金業法で営業を行っていない銀行の場合は総量規制対象外となります。


銀行は独自の銀行法で営業を行っているため、貸金業法の規制である総量規制の適用がありません。貸金業法下のローンの場合でも、総量規制の対象外となるものが存在しています。

  • 住宅ローン
  • 自動車のローン

などはその対象外となる

もので、自動車ローンの金額が年収の三分の一を超えていたとしても、それは総量規制の対象外として計算されることになります。

借り換えも総量規制の対象外(例外)になる場合がある

債務の一本化ができるおまとめローンや借り換えも総量規制の対象外となっているものが多く、これは総量規制の例外となる条件の中に

借りる側が一方的に有利となる借り換えという項目があり、通常のカードローンよりも金利を低く設定して返済しやすくしているおまとめローンは、この例外にあたるからです。

このように一言で総量規制といっても、似たようなローンでも消費者金融と銀行では対象・対象外とその扱いが違いますし、同じ貸金業法下のローンの場合でも対象外となるものが多く存在していますから、総量規制の対象となるものがどれになるのかをしっかりと把握する必要があるでしょう。

主婦の『誰にもバレたくない』を満たしてくれるプロミスのWeb完結

旦那に内緒で使いたいお金をかりるにしろ、家計のやりくりで借りるお金で旦那に心配を掛けたくないにしろ、

 

 

誰にもバレずにカードローンを申込みたい!


という主婦の要望は多いのです。そういった要望に答えるプロミスのサービスが『WEB完結』なのです。プロミスは消費者金融ですから申込むには前述のようにもちろん

 

 

パートなどで安定収入が必要になってきます


が、パート主婦にはすごくありがたいサービスとなることは間違いないでしょう。

 

プロミスのWeb完結のメリット

 

  • 申込・借入・返済まで全てWebで完結
  • 郵送物はなし

プロミスのWeb完結の手順

申込画面でご契約方法の選択でWebを選択。そしてカード郵送希望なしを選択。で、口フリ(口座振替)を選択すれば郵送物もなしで、申込・借入・返済まで全てWebで完結することができます。カード郵送希望なしでも後日に自動契約機・店頭などでカードを受取る事もできますよ。

 

>>パート主婦ならWeb完結・無利息サービスもあるプロミスへGO!

 

※プロミスのWeb完結は対象金融機関は200行以上あります。

月々2,000円ぐらいしか返済できないんですけどいくら借りれますか?

主婦なら借りた後の返済のことまで考えておかないと、

 

 

返済ができない!!


となってしまった時に困ったことになってしまいます。そうなった場合まず返済の遅れから遅延金が金利にして20%が遅れた日数に掛かってきます。主婦が自分の手でどうしようもない場合は旦那さんに相談ということになるのでしょうがそうなると、

 

 

折角旦那に内緒で借りたのに、一番悪いタイミングでバレてしまう・・・


ということになり、夫婦生活にも支障をきたしかねません。ですので、

 

 

返済が月々2,000円しかできない・・・


という方は月々2,000円の返済でどれだけ借りれるのかを把握しておかなければ返済につまづき、上記のような末路を辿ることになってしまうのです。

月々の返済額が決まっているのであれば各カードローンの最低返済額を見よ!

月々の返済額に対する借入額はそのカードローンの最低返済額によって決まります。最低返済額が低いほど沢山借りれるということになりますが、その規定は各社バラバラなので当サイトで紹介している主婦・専業主婦向けのカードローンで比較してみました。

主婦・専業主婦向けのカードローン各社最低返済額規定と月々2,000円で借りれる金額
- 最低返済額規定 最小返済額 月々2,000円で借りれる金額
プロミス 30万円以下は借入後残高の3.61% 2,000円〜 55,000円
アコム 1万円〜30万円は借入後残高の4.2% 3,000円〜 月々2,000円の返済では借りれない
モビット 30万円以下は4,000円 4,000円〜 月々2,000円の返済では借りれない
みずほMy Wing 1万円〜50万円以下は10,000円 10,000円〜 月々2,000円の返済では借りれない
じぶん銀行カードローン 借入利率15%以上で10万円以下は3,000円 3,000円〜 月々2,000円の返済では借りれない
静岡銀行カードローンセレカ 10万円以下は2,000円 2,000円〜 100,000円
スターカードローン 30万円以下は5,000円 5,000円〜 月々2,000円の返済では借りれない
スルガ銀行リザーブドプラン 10万円以下は3,000円 3,000円〜 月々2,000円の返済では借りれない

以上の結果、月々2,000円の返済で借入のできるカードローンは二つ。専業主婦用・パート主婦用に丁度分かれました。ですので月々2,000円ぐらいしか返済できない場合は、

 

 

  • パート主婦・・・プロミス55,000円まで借りれます!
  • 専業主婦・・・静岡銀行カードローンセレカ100,000円まで借りれます!

主婦が安定収入を得るにしても税金などのことも考えて働こう

安定収入があればスピード審査・スピード融資のカードローンに申込めるのですが、配偶者に収入がある場合は夫婦合算して家庭の手取りが一番多くなるように調整しなければいけません。意外にしっかり調べて調整している方は少ないと思います。専業主婦の収入が上がってくると掛かってくるのが、

 

所得税・市民税・社会保険

 

が掛かってくるかどうかの調整をしなければなりません。所得税ばかりピックアップされますが、実は市民税や社会保険も掛かってくるんです。各税金(社会保険)が掛かってくる収入額はそれぞれ違いますが、大体よく似たものになっています。

所得税

所得税は所得額が38万円以下までは不要の範囲内です。103万円の年収から必要経費を引いた額が所得になるので年収で言うと103万円以下までが扶養の範囲ということになります。

市民税

市民税はその市町村によって異なると思いますが、編集部で調査したところ大体100万円までが非課税範囲

社会保険

一番問題なのは社会保険です。扶養の範囲は130万円以下ですが、扶養を外れると保険料の負担額が多く、手取り年収がガクッと落ちます。

 

 

ですので100万円〜130万円未満は所得税・市民税も微々たるものなので超えてもあまり問題はない(それでも旦那の扶養控除はなくなることは計算に入れなければならない)ですが、保険料を負担することになれば一気に支払額が増えますので130万円を超す場合はしっかり計算しないと逆に損をしてしまうことがあります。

専業主婦のカードローン豆知識

収入のない専業主婦がカードローンを申込む上でカードローンの分類をするのであれば総量規制をなくしては語れません。もうご存知だとは思いますが総量規制とは、

 

 

個人への貸付が年収の1/3以上貸し付けてはいけない


という金融業者を対象にした貸金業法という法律です。

 

この総量規制は銀行以外の金融業者(消費者金融・信販会社など)に掛かるものなのでそもそも収入のない専業主婦には消費者金融・信販会社は貸すことができないということになります。しかし総量規制では、収入のない専業主婦(主夫)は配偶者と合わせて

 

 

配偶者の借入総額+専業主婦(主夫)の借入総額<(配偶者の年収+専業主婦(主夫)の年収)÷3


であれば貸してもいいという配偶者貸付と呼ばれる総量規制の例外があります。要するに配偶者が保証人のような感じなのですが、

 

 

  • 実際には保証人にできない
  • 配偶者貸付を行うのに用意する書類が多い

などの理由で消費者金融では申し込みを断っています。ですので専業主婦がカードローンを申込む上でカードローンの分類をするのであれば

  • 銀行のカードローン
  • 銀行以外のカードローン

と言うことになります。その銀行のカードローンを更に分類すると、

  • 専業主婦専用の借入枠のあるカードローン
  • 通常の銀行カードローン

になります。どのような違いがあるのかと言うと、

専業主婦専用の借入枠のあるカードローン

専業主婦専用の小額の借入枠(10〜50万円)を設け、銀行の貸し倒れリスクを低くすることによって収入のない専業主婦の審査で申し込みを可能にしたカードローン。専業主婦は収入がないので一応収入のある配偶者が審査されるはずですが、銀行・保証会社の持つデータベースや信用情報機関の範囲内での調査なので

 

 

配偶者に在籍確認の電話や本人確認の電話が掛かる事はありません。ですので、


  • 旦那に内緒で買いたいものがあるので借りたい
  • 家計のやりくりの心配を旦那にさせたくない

と言う方にはピッタリのカードローンが当サイトで紹介している4つのカードローンです。

通常の銀行カードローン

専業主婦でも申込み可能ですが、審査対象が収入のある配偶者、つまり旦那さんになる訳です。申込む際には旦那さんの情報を入力する必要があり、

 

 

審査後には旦那さんの本人確認と在籍確認の電話が旦那さんの勤務先に掛かる事になります。


専業主婦の方でカードローンを申込みたいと考えてる方の殆どがこの審査状況を嫌っているので前出の専業主婦専用の借入枠のあるカードローンである当サイトで紹介している3つのカードローンに申込んでいるのが現状です。

専業主婦や主婦がこれでもっと働くようになる?

夫婦控除で主婦が働くようになる?

今回の総選挙で低い投票率ながら圧勝した安部政権は、女性の社会進出(給与額の拡大)を狙って配偶者控除を撤廃し、新たに夫婦控除なるものを採用する検討に入りました。これが撤廃されるといわゆる103万円の壁と言うものが取り払われるのですが、果たして女性の就労時間が増えるのでしょうか?

 

税金税金と言いますは所得が低い方に最も負担がかかるのは社会保険料なんです。これは年収にして130万円を超えてくると扶養から外れて納めなければならない税金のようなものです。扶養を外れるといきなりおよそ10%ほどの社会保険料が掛かってくるのでこの壁が一番所得を増やしたくないという壁になってきます。

社会保険の仕組みを何とかしないといけない

増してや年々社会保険料の負担額が増え、年々貰える年齢が高くなって金額が減ってきている。そもそも年金の仕組みが破綻しているのに消費税増税で税と社会保障の一体改革っておかしくないですか?

 

社会保障の足りない分を補う為に消費税率アップと公言しておきながら、さらりと社会保険料率もアップする。国民をバカだと思っているんですかね?こういうことは専業主婦・主婦でもしっかり理解しておかないと知らない事でとんでもない損をしてしまいます。

 

特に負担が増え、貰える分が減っていっている若い方にはこの事に気付いて少しでも選挙で一党独裁にならないよう選んでいかなければいけないと思いますが、専業主婦・主婦の方は賛同して頂けますかね?

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